【正論】人気作家「ラノベが読書の入り口になるなんて大嘘、純文学まで辿り着いた人どれだけいるの?使う筋肉が違うんですよ」

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1:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:07:36.88 ID:KVTR+5zn0 BE:591180291-2BP(1000)
no title

2:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:07:53.37 ID:KVTR+5zn0 BE:591180291-2BP(1000)
no title

4:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:08:24.17 ID:EIDW25Bf0
ラノベも純文学もどちらも単なる娯楽じゃん
高尚な読書を語るならノンフィクションでやってくれます?

7:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:09:46.14 ID:N6gbhK6X0
無駄な本読みだったな

8:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:10:19.45 ID:hgQGpH8R0
ラノベから一般文芸は普通にあるよ
電撃作家がそのまんまファン引き連れて一般文芸に行くことが多かったから
純文学はそもそも誰も読んでないでしょ
いつまで小説の王気取ってるんだよ

9:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:10:47.97 ID:Kk2IDMtW0
ラノベ読んでれば村上春樹の世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランドにたどり着くでしょ

19:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:12:24.76 ID:hgQGpH8R0
>>9
逆なんだよな
00年代のラノベやエロゲーライターが村上春樹の影響受けてるんだよ
あとから真似たのはラノベのほう

10:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:10:56.38 ID:lcT4ppCn0
そもそも純文学読者自体が絶滅危惧種だから
(ラノベを読んでいようが読んでなかろうが本当に少ない)
そらそこまでいったひとは少ないと思うが
一般文芸とか他の活字の本を読んでるやつはわりかしいると思うけどな

11:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:11:02.31 ID:3yA8mSLt0
そもそもラノベて止まってようが
何も読まんやつよりはマシだから

97:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:25:53.58 ID:p4dFn+Mm0
>>11
そういうやつが一念発起して本を読もうとして陰謀論やねずみ講に絡め取られて消えていった
もはや本読めないやつがいきなり活字に行くのは危険ですらある

12:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:11:02.81 ID:yOSCYK300
純文学って結局何よ

53:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:17:39.96 ID:u7RTuALL0
>>12
文章力
中身はない

13:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:11:20.86 ID:PkbSHxK50
たしかに
スターウォーズ全巻読んでたのに
ラベの呼んだ途端にラベのしか読まなくなったな

14:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:11:27.86 ID:ZNZdiYHQ0
純文学ってセックスした話書くだけの村上春樹みたいなしょうもない小説だろ

17:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:12:12.09 ID:ingPCkIP0
純文学が高等なものだと勘違いしてる馬鹿
この理屈なら絵本もいらんだろ
幼児から絵本を取り上げろ

22:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:13:21.57 ID:/Y8xuSZs0
小説は小説だよ
ぜんぶくだらないから小説という

23:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:13:34.15 ID:lcT4ppCn0
俺のイメージとしてはラノベは入り口というよりは
同時進行という感じで
ラノベ読みながら他の興味もった本(一般の小説も新書も)も読むみたいな
まあ俺がそうだったからなんだけど
(今はラノベ昔ほど読まなくなったが)

28:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:13:46.40 ID:/Y8xuSZs0
文学www
文を学ぶんですかwwww

29:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:13:48.41 ID:QNVsAbsD0
ラノベ読むと巻数多くて次読む本探す手間が省けて楽なんよな
一巻で終わる本はクソ

30:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:13:53.90
ライト文芸とか実質値上げみたいなのが流行っただろ

34:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:14:42.13 ID:FhUB5LDa0
そんなことはない
文字っていうか文章を読める人間とそうじゃない人間の間には大きな壁がある
入口であることは間違いないよ

37:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:14:58.33 ID:WvHu3E1U0
純って言葉つけた結果、客に避けられてるんだからもうこの呼称やめたらいいのに

42:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:16:24.84 ID:NrpCyq4O0
小説なんて俗物の読み物よ
新書だってラノベみたいなもんなのに

43:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:16:24.85 ID:lcT4ppCn0
とりあえずなんでもいいから
ガキの頃に活字読む習慣があるかないかは大事と思っていて
スポーツに興味あるならスポーツの本を読むとか
その後、必要性が出てきたり、興味の範囲が広がればそこから広げられる

45:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:16:39.18 ID:8C67PJgq0
漫画が読書の入口になる
私が実際なったし
ラノベより漫画

68:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:20:51.02 ID:2nbEmrg30
>>45
漫画は絵本みたいなもんやし
ラノベの更に手前の入り口といえばまあそう

ただマンガ・ラノベで停止して
絵のない文章は読む気しないって奴も一定数いるから
別に入り口じゃない別モノっていうのもまあそれはそう

47:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:16:49.75 ID:+sj9JvmL0
文学もラノベも同じ娯楽だから好きなもん読めばいい
高尚とかアホくさ

49:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:17:10.85 ID:a8gMk+Y80
今でこそライトノベルっつってるが昔の怪奇小説や伝奇小説と一緒のジャンルだからな
江戸川乱歩や山田風太郎もラノベっちゃあラノベ
つーか小説はエンタメであって学問だの芸術だのと言ってる方が異常

52:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:17:37.35 ID:mavA/D5E0
純文学の新人作家に芥川賞
大衆文学の新人・中堅作家に直木賞

54:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:17:59.19 ID:MAUK6B5E0
まあ漫画読んでる層よりは多いんじゃないの?

63:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:19:53.15 ID:ZT7P6eaX0
>>54
どうやろ
漫画と小説読む人はわりといるけど、なろうと小説両方読むのは逆にあまりいないイメージだわデータとかあるわけじゃないけど

55:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:18:26.84 ID:f/GXcxVB0
ぶっちゃけ推理小説とかもラノベだと思ってる

56:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:18:44.25 ID:+Wqp6IbG0
ロードス島戦記とかスレイヤーズ読んで、西村京太郎や北方謙三とか吉川英治読むようになった。

58:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:19:14.02 ID:N26X+vqr0
歴史見りゃわかるけど文筆は新しいもんをずっとディスってるだけの歴史だからな
ディスりだしたら老害

62:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:19:42.30 ID:wV5UhqjR0
純文学書いてる人が
別名義でラノベ書いたりしないの?

87:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:23:13.42 ID:y10E1EWH0
純文学なんて別にいかなくてもいいと思う 読書のゴールじゃないよ
文章や本を読む楽しさを知ればよい

89:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:23:30.43 ID:3dcuONIu0
村上春樹の良さがわからん
騎士団長殺し読んだとき、こんなセックスセックスしてるのがノーベル賞なんて無理やんって思ったらその通りだったし

90:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:23:39.88 ID:9vc5/eWj0
ミステリーはほぼ完全に死んだよな
俺の若い頃は講談社ノベルスとかあってオタクも一定数読んでたのに

94:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:24:40.53 ID:l6tiAdly0
>>90
やりつくされてもはや拡張性がないからな…

123:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:31:53.83 ID:pU3hhYft0
ラノベは小説の入り口じゃなくて漫画の延長だと思う

128:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:33:04.94 ID:6Xhy6ELx0
アニメ漫画と文学じゃ登場人物の思考が違いすぎるもんなあ
登場人物の考えの深さ浅さ=作者の能力そのものだし

145:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:37:48.72 ID:c1qu2gZM0
文庫本も気楽に買えない世の中だから
ラノベ買うより青空文庫のほうがコスパ高いぞとなるかもしれん

147:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:37:51.97 ID:AWZwDSBV0
その男同士でアナルセックスしてそうなアイコンは何だよ
純文学なのかそれ

165:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:42:18.31 ID:pjV0Sh12d
>>147
腐女子いわくBLは高尚なものなので……

183:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:44:52.10 ID:MdAqUTb80
今も読書感想文って必ず書かされるんかな
親も周りも本読まないだとラノベか読書感想文ぐらいしか読書の入り口ないんじゃない

184:  名無しさん 2026/05/25(月) 17:45:26.14 ID:d5UNd64t0
一般文芸ぐらいなら普通にラノベから行くんとちゃう
中高生とか


 

 


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  1. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:13:30返信する
    ブルアカに勝てるシナリオがないからね
  2. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:13:49返信する
    何言ってんだ?
    普通にあるだろ
  3. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:14:11返信する
    やらハゲのコメントは?
  4. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:14:22返信する
    国語の教科書でええやろ
  5. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:15:11返信する
    今の 直木や芥川賞作品が
    心の栄養になるの
  6. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:17:28返信する
    面白いか面白くないかよりも文章がつまらなすぎて読めないのが多い
  7. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:17:41返信する
    誰?
  8. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:17:58返信する
    フランス書院読めばいいよね
  9. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:18:08返信する
    衰退してるものを崇高なもの扱いするのは何なんだろうな
  10. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:19:16返信する
    アホやの、一時期「5行以上の文章が読めない」って奴がほとんどだったのに
    ケータイ小説やラノベが「曲がりなりにも文章を読む」ようになった
    そのわずかな隙間ですら「誤字・脱字・読み違い・意味違い」が多発するようになった
  11. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:19:26返信する
    実際俺の友人で
    「ニンジャスレイヤー」読んで小説読むように
    なったのがおるわ
    純文学ではないけど読みだすきっかけくらいにはなるんちゃう?
  12. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:20:13返信する
    純文学の面白さを伝えず、マウントするだけ
    ますます先細る
    所詮は選民思想ぶりたいだけの馬鹿
  13. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:20:46返信する
    チー牛はラノベ読んで終わり、一般には行かない
    元から読む人はラノベを読まず飛ばして一般に行く
    頭の構造から違うして、つまりラノベ読むチー牛は低脳汚物
  14. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:20:47返信する
    まぁラノベが入り口でなくラノベの地点でゴールやから入口ではないのは確か
  15. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:22:25返信する
    まじで知らんからアカウントみたらホモ小説書いてるやつだった
    なんでポルノ屋が高尚ぶってんだ
  16. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:22:26返信する
    陰キャ特有の見知らぬ他人の話wwww
  17. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:23:23返信する
    キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン

    キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン

    キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン
  18. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:24:48返信する
    でゅん文学!?
  19. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:25:05返信する
    スニーカーから入ってミステリー、SF、ファンタジー、ノンフィクションまで幅広く読むけど純文学は読まないな
    別に純文学が読書の目標地点でもないと思うけどこのケツ穴小説家は純文にコンプでもあんのかな
  20. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:25:07返信する
    そもそもその筋肉とやらが無駄なんだがw
    純文学は本来は「文芸」、文章芸術でしかない
    テーマが純文の主体だって言ってる奴は映画や劇作にはテーマが無いのかって話になるw
    純文なんて教養ある暇人の趣味でしかないwだからスノッブで楽しいんだが
  21. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:25:21返信する
    アニメ見下してる実写監督みたい
  22. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:25:31返信する
    夏目漱石とか割と日常系で読みやすいぞ逆にw
  23. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:25:32返信する
    身近な太宰治とかその辺読んでがっかりした人多いと思うよ純文学
  24. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:25:39返信する
    い  女  ホ ヽ:::::::::::::::::::::::::ヽ、,::::::::::::::::::::::::::
    ま  子   モ   〉∧i i゙i .|l, 、ヽ斗l' ヽ::::::::::::::
    せ  な  が  /`トl、{.ヽ.l!、 イ弋)ヽ i::::::::::::
    ん   ん   嫌  >! (|f゚|}`ヽ ヽ!"´´  ヽ l,:::::
    !!!!  か  い  l 、 !"!´         u |::::::
           な   i     ヽ  ._.. - 、.  !::::::
            v-"!、 .u .r‐''''"゛    . l .il::::::::
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        ! ./ `'".! ″:::::::::::::`''!=ii,,........ ;;ツ"  |:::::::
  25. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:25:41返信する
    書を読むかから読書
    書には漫画もラノベも雑誌も絵本もも含むでしょうよ
    高尚じゃなければとか、僕が認めるもの以外は書じゃないとかいうんだろうか?
  26. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:26:31返信する
    例え少数でも純文学まで辿り着いた人がいた時点で
    『ラノベが読書の入り口になる』は成立すると思うんだが・・・

    人気作家と言っても、必ずしも論理学に精通してるわけじゃないんだな😅
  27. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:27:00返信する
    格ゲーみたいに衰退するムーブやな
  28. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:27:34返信する
    全員がラノベから純文にいかなきゃ入口じゃないのか
    およそ文字書く仕事してる人間とは思えない発言だな
  29. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:27:38返信する
    チー牛て何やってんだよ本も読まないとか
  30. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:27:39返信する
    タイトル長くなり始めて、文章が小学生みたいになる前は純文学の影響受けてたよ
  31. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:28:47返信する
    ていうかなんで純文学にたどり着かないといけんの
  32. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:28:55返信する
    お前のホモ小説よりは取っ掛かりになるだろとしか
  33. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:31:26返信する
    入口になるとか言ってる人いるの?
  34. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:31:34返信する
    ラノベなんて所詮は漫画本と変わらんからな
    学校の授業で芥川龍之介や太宰治に興味持てば御の字って感じ?活字の文章に慣れる入り口にはなるけど他の小説に行くかどうかは正直解らん
  35. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:32:02返信する
    「J-POPが音楽視聴の入口になる」なんて大嘘、クラシックまで辿り着いた人どれだけいるの?使う筋肉が違うんですよ
    太古の昔から使い古された論理でしかないのでなんの意味もない発言、実質何も言ってないのと同じ
    入口なんてなんぼでも広く取って良いんだよ、たどり着くやつはどこからだって勝手にたどり着くんだから
    本格SFが先鋭化した結果どんどん先細りになった歴史を知らんのか?
  36. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:32:49返信する
    いや、何を言ってんの?
    その客はラノベの客であって文学の客ではないんだが?
    金出してる側の客が文学も読んであげる義理なんて無いでしょ
  37. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:33:32返信する
    なんかもう純文学って意識高いだけの馬鹿が読む読み物ってイメージがついてしまったな
  38. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:33:41返信する
    何で日本人てこんなに幼稚になったんだろうな
    絵がないと理解できないとか頭弱すぎてビビるで
  39. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:34:10返信する
    まあそう思う
    別に純文学に辿り着く必要性は感じないけど
  40. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:34:30返信する
    最初は初代ワタルのラノベを小学生の時読み始めてそっから紆余曲折を経て漱石や芥川も読んだが?
    何せ人生一度も友達なんていた事ないからな、休み時間ずっと図書室の本読んでたわガハハ
  41. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:37:35返信する
    どんなに格好つけたところで所詮は暇つぶしだからなあ
    今のように人間の余暇という限られたパイを奪い合う時代に
    純文学風情が生き残れるのかって話
  42. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:38:03返信する
    まず作者が純文学読んでないのも多いだろ
  43. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:38:44返信する
    人気作家?????
  44. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:39:25返信する
    ラノベから入ったらジュブナイルとか時代小説に行くんじゃないの?
    なんで純文学とかいう糞ポエム行かなきゃなんねーんだよ
    古典読んでたほうがマシだろ
  45. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:42:22返信する
    純文学って昔のインテリチー牛の書いたラノベだろ
    言い過ぎではあるけど
    女体がどうだのセックスがどうだの僕は陰気でうまく女と話せないだのそんなんばっかやで
  46. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:42:43返信する
    ラノベ → ミステリやSF → 純文学
    って段階を踏んで至ったなオレは

    でもぶっちゃけラノベの段階はいらなかったようにも思う
    ラノベは好きだったアニメの原作として手を伸ばした程度で、他のラノベには全然ハマらなかった
    そのラノベの作者が影響を受けたとされるミステリやSFから本格的に読書にハマっていった
  47. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:43:27返信する
    話 の 程 度 が 低 す ぎ て 割 り 込 み に く い
  48. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:43:37返信する
    違いが分からない
    そもそも純文学とか言われてもイメージが湧かない
  49. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:43:53返信する
    >>37
    「こころ」とか「人間失格」とか「銀河鉄道の夜」とかも普通に純文学なんすけど
  50. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:44:18返信する
    チラムネ読んどけ
  51. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:44:24返信する
    このすば読んでからめっちゃ読む様になったけどな俺は
  52. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:44:24返信する
    腐女子って何かに噛みついてないと死ぬ病気なの?
  53. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:44:58返信する
    やめとけ純文至上主義はただの黒歴史
    適正があんねん
  54. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:45:05返信する
    ラノベ読んでるゴミを呪ってないで実力のない自分や力のない出版社を呪え
  55. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:45:58返信する
    >>46
    ガイ柱🤯🈲 ガイの呼吸 全集中 常駐!

    伍の性質(たち)ホラ骸💀 ホラ過ぎて笑う

    お前は本なんて読まねえアホタレだろうが🤣
  56. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:46:14返信する
    ラノベが低俗で純文学が高尚って考え方が、そもそもおかしい
    好みの所に行くだけ。
    仰々しい肩書やら賞やらが強調されてるところには基本行かない
    ちらっと触れたことあるけど、この手のものの方がラノベより中身無い
  57. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:46:18返信する
    >>48
    大雑把に言えばテンプレを持たないエンタメ以外のジャンル

    例えば推理小説なんかは探偵役がいて事件が起きて終盤で真相が明らかになって~ていうテンプレがある
    そういうテンプレが無く、どのジャンルに分類すればいいのか困るような作品が純文学
  58. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:47:08返信する
    >>1
    それってあなたの感想ですよね?
  59. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:47:33返信する
    国語とかで文学は読まされるわけだけど、
    その後、たいていの人はお金を払ってまで読まないということは、つまんないということなんだろう。
    売れる努力をしてもらうしかない。
  60. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:47:41返信する
    ラノベっじゃなくてもアニメ化される作品はあるんだよね
  61. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:48:12返信する
    >>56
    いやおかしかないだろ
    高尚だからこそ嗜む人が少ないわけで
    純文学が高尚じゃないならもっと純文学好きが多くなってるハズだ
  62. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:48:24返信する
    ラノベから純文学なんて行く奴はいねえ
    この話は間違っちゃいない
    興味の方向性が全然違うからな
    純文学なんて呼び方そのものが既に古い
    そんな文学は存在しねえがな
  63. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:48:34返信する
    なんて受け身な甘えた発言だ
    そらラノベに負けますわ
  64. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:48:52返信する
    ただの現実逃避だからリアルっぽいのは読まないでしょ
  65. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:49:27返信する
    >>61
    高尚だと嗜む人が少ないとか奇人変人が好むだけのゴミだと言ってんのと変わらんぞw
  66. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:50:53返信する
    小中学生にはラノベが導入になると思うがな、活字に慣れないとなかなかハードカバーの本を読もうとは思わないし、文学的なものを読むには知識も経験も足りねえよ。
  67. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:51:04返信する
    >>59
    つまらなくはない
    けど面白さが伝わり難いのは事実
    テンプレやジャンルが無いのが純文学だからな
    テンプレやジャンルがあれば、そういうのが好きな人には面白さが伝わりやすい
    ジャンルを見て読むかどうか決めるという判断もできるしな
    でも純文学にはそういうったテンプレやジャンルが無いため、読み終わるまでそれが自分の好みにあうかどうかわからない
    だから商品としては売り辛い
  68. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:51:05返信する
    >>64
    幼稚な国だな恥ずかしい
  69. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:51:58返信する
    ジュウリョクピエロの由来…小説「重力ピエロ」作家の伊坂幸太郎さん「感動しました」TVでオークス観戦!聖奈効果で爆売れ中
  70. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:52:02返信する
    最近 30年くらいの直木、芥川賞作品で
    おすすめの作品ある?
  71. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:52:12返信する
    ラノベなんか読んでるやつより読んでない奴のほうがマシに決まってんだろwww
  72. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:52:29返信する
    客のせいにするのは三流って言うからな
    高尚だの言ってるけど結局これが真理だと思う
  73. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:53:06返信する
    >>65
    お前アホだろ
    高尚ってことは越えるべきハードルが高いってこと
    ハードルが高ければ、その分、そのハードルを越えられる人の数は減る
    だから高尚な作品ほどそれを好きな人の数は減る

    足し算引き算ができる人の数より、微分積分ができる人の数の方が圧倒的に少ないのと同じ理屈
  74. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:53:41返信する
    えーとつまりあれか
    この純文学至上主義者は
    高尚なものであるところのクラシック音楽を趣味としていることに自尊心がかかってるクラシックヲタみたいなもんてことか?
    ク ラ シ ッ ク 音 楽 大 迷 惑
    学問としての、あるいは人間と社会の関係に関する考察手法としての文学には一定の価値あるけど
    純文学はただのスタイルでしょ
    昔のフィギュアスケートの「規定」みたいなもん。とっくに廃止されたけどw
  75. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:53:43返信する
    純文学が出た当時は小説なんて俗なもの読んだら知能が下がるとか書かれてたし
    漢詩でも嗜めばいいよラノベ批判するなら
  76. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:54:24返信する
    ラノベ読んでる奴は純文学とか読むわけ無いんよ
    逆はあり得るかもしれんけど
  77. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:54:51返信する
    >>49
    そうだね
  78. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:55:01返信する
    第174回(2025年下半期)
    受賞:
    鳥山まこと「時の家」(『群像』2025年8月号)(初)
    畠山丑雄「叫び」(『新潮』2025年12月号)(初)
    第172回(2024年下半期)
    受賞:
    安堂ホセ「DTOPIA」(『文藝』2024年秋季号)(3)
    鈴木結生「ゲーテはすべてを言った」(『小説トリッパー』2024年秋季号)(初)
  79. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:55:12返信する
    最近映画から、超かぐや姫とプロジェクトヘイルメアリーの文庫版買ったわ
    久しぶりの活字やわ
  80. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:55:28返信する
    純文学にチー牛て出てるの?
  81. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:55:40返信する
    >>75
    その時代に純文学などという概念はまだ無い
    ミステリやSFなどのエンタメ系小説が生まれたことで、そういったエンタメ系小説に対し、エンタメ系ではない小説を純文学と定義したのが始まり
  82. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:56:05返信する
    第171回(2024年上半期)
    受賞:
    朝比奈秋「サンショウウオの四十九日」(『新潮』2024年5月号)(初)
    松永K三蔵「バリ山行」(『群像』2024年3月号)(初)
    第170回(2023年下半期)
    受賞:
    九段理江「東京都同情塔」(『新潮』2023年12月号)(2)
  83. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:56:25返信する
    >>73
    高尚のハードル?カタチのハッキリしない事しか言えないアホがお前だろ
    まとめサイトでンな事を語るお前が何もわかってない決定的に勘違いしたアホだと証明してるわ
  84. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:57:00返信する
    第169回(2023年上半期)
    受賞:
    市川沙央「ハンチバック」(『文學界』2023年5月号、文學界新人賞受賞作)(初)
    第168回(2022年下半期)
    受賞:
    井戸川射子「この世の喜びよ」(『群像』2022年7月号)(初)
    佐藤厚志「荒地の家族」(『文學界』2022年11月号)(初)
  85. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:57:17返信する
    買うためにチェックリストに6冊入れてるわ。
    外国人が褒めたやつを読む。
    コンビニ兄弟とかな。
  86. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:57:30返信する
    >>71
    何も読まないアホタレガイ柱🤯🈲
  87. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:58:29返信する
    何も読めないから日本は衰退したんだろうな
    めちゃくちゃ分厚い三体の小説バカ売れした中国が発展したのもわかる
  88. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:58:34返信する
    純文学はエンタメに特化してないから読んでても報酬系刺激されないんだよね、好きな人はすごいと感心するけども
    こちとらドラマが読みたいんだよ
  89. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:58:40返信する
    第167回(2022年上半期)
    受賞:
    高瀬隼子「おいしいごはんが食べられますように」(『群像』2022年1月号)(2)
    第166回(2021年下半期)
    受賞:
    砂川文次「ブラックボックス」(『群像』2021年8月号)(3)
  90. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:58:46返信する
    黙ってホモ小説書いてろよ気持ち悪いBLババア
  91. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:58:59返信する
    >>77
    あれらを「意識高い系」だと思ってるならバカでしょ
  92. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:59:05返信する
    >>84
    ガイ柱🤯🈲 意味不明に知ったかぶって
    Aiにご相談した話をコピペ骸🤯

    それで賢いフリしてると本気で思ってるから
    お前はバカなの🤭
  93. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:59:35返信する
    そもそも純文学なんか書く奴も読む奴もいねーだろ!
    総人口が少ないんだから入ってく奴もいねーだけだ
    なーにが純文学じゃ。SFの方が人口多いわ
  94. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 18:59:50返信する
    そんな売れない純文学なんて書いてる時点で馬鹿ってわかる
    まだなろう作家の方がどうしたら売れるか、客層が求めてるもの、ポイントの取り方とか計算してるから頭いいように見える
  95. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:00:09返信する
    第165回(2021年上半期)
    受賞:
    石沢麻依「貝に続く場所にて」(『群像』2021年6月号、群像新人文学賞受賞作)(初)
    李琴峰「彼岸花が咲く島」(『文學界』2021年3月号)(2)
    第164回(2020年下半期)
    受賞 :
    宇佐見りん「推し、燃ゆ」(『文藝』2020年秋季号)(初)
  96. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:01:07返信する
    >>83
    高尚の意味くらい調べてから書き込めよアホ
    品質が高いかどうかを、その知識無しでどうやって判断するんだよマヌケ
    高尚なものが理解できるってことは、品質の良し悪しを判断できる知識やノウハウや技術があるってことだ
    そしてそんな技能がある人間は限られる
    必然、高尚なものを理解できる人間の数は減る

    当たり前のことしか言ってないぞ俺は
    それを理解できないのはお前が本物のアホだからだ
  97. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:01:13返信する
    純文学なんてどの読書の入口から入ろうがたどりつかねえよ
    馬鹿じゃないのか
  98. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:01:21返信する
    チー牛主人公にした純文学出してくれ絶対深い
  99. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:01:27返信する
    俺は読んでも森見登美彦作品くらいだ
  100. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:01:32返信する
    >>83
    純文学が高尚とか言ってる時点で見当違いも甚だしいんだよな
  101. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:02:18返信する
    >>94
    「金を儲ける奴が賢い」と思ってるならお前はアホやな
  102. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:02:53返信する
    単純に純文学の方がワーキングメモリ必要とされる気はする
    けどそれでラノベ下げる必要ないと思うわ
    権威主義の嫌なやつだけだろいちいち他下げるのは
  103. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:02:56返信する
    ラノベ読者が過去作含めて山ほどある未読作品を無視して他のジャンルに派生するかよ
  104. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:03:11返信する
    >>100
    いや純文学は高尚だろ
    高尚だからこそわかりにくく人気が無いのであって

    低俗だったらもっとわかりやすくて人気も出るっつーのアホ
  105. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:04:15返信する
    >>96
    お前がそれを理解してんのか?
    知った被って高尚連呼してるだけの低学歴がw
    アホなのは純文学が高尚だと思ってるお前のその程度の低さがお笑いなんだよ
    お前みたいなアホには純文学なんてモノが高尚なんだってな
  106. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:04:59返信する
    >>101
    儲からない誰も読まない自己満小説を書いてる奴よりは賢いと思うけどな、客観的に見て
    だって、時間と労力の無駄じゃん
  107. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:05:16返信する
    純文学にいかないと行けない理由って何かあるの?
    まさかとは思うが純文学が文系の最高到達点だとでも?
    ラノベとかいうゴミを書くだけあって無知無学の極みだな……
    そもそも小説が何かもわかってないんだろうな……
  108. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:05:33返信する
    しょーもないもの読んでないで全盛期の田中ロミオ作品(エロゲ)やれ
  109. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:05:51返信する
    >>104
    何がわかりにくいの?
    君が阿呆だからわかりにくいんだよ
    何もわかりにくくないし、ただ今はもう人気の無いジャンルってだけなんだ
  110. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:07:59返信する
    純文学に触れた事も無い低学歴が何やらやたらと高尚高尚と言ってるだけだな
  111. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:09:12返信する
    >>104
    純文学って、明確な定義があるわけじゃなくて
    小説家連中が「俺は大衆向けの作品を描いてる安っぽい連中とは違うんだああ」って自意識過剰なところから生まれたカテゴライズであって
    もとをただせば文学(小説)のくくりなんだわ
    しらなかった?
    高尚とかいってるのは自己満足な三門小説家だけ
    そもそも「小説」の時点で文学としては格下だって自覚がないとやばいよ……
  112. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:09:14返信する
    俺ガイルという本物を知らんのか?
  113. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:09:15返信する
    日本の主な公募の純文学新人賞
    編集
    文學界新人賞(文藝春秋、1955年 - )
    群像新人文学賞(講談社、1958年 - )
    文藝賞(河出書房新社、1962年 - )
    新潮新人賞(新潮社、1969年 - )
    すばる文学賞(集英社、1977年 - )
    太宰治賞(筑摩書房・三鷹市共同主催、1965年 - 1978年、1999年 - )
  114. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:09:37返信する
    ラノベを通る必要性が無い
  115. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:10:58返信する
    頭悪いコメントの多い事・・・
  116. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:11:56返信する
    いやお前らそれらしいこと言ってるけど全部間違い
    純文学とは文体の美学追求するジャンルのことで
    高尚も高尚じゃないも関係ない、ただの技能オタクの工作だ
    芥川賞の受賞基準よく読め。あれが純文学の評価基準だ
  117. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:12:06返信する
    純文学≒私小説だろ
    くだらなすぎて読めたもんじゃねえ
  118. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:14:20返信する
    思春期の時期にいかに本を読ませるかどうかやから
    なろうやラノベは飽きるからその次の書へうまく繋げられるかかと
  119. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:14:24返信する
    ラノベが出た当時は小説の売り上げも落ちていて、特に若者の活字離れが深刻になっていた。
    漫画のノベライズがそれなりに売れてたこともあったからライトノベルを作って活字から離れた中高生を活字に呼び戻し、さらには小説に繋げるのが目的だった。
    誤算だったのは、ラノベを読んだ若者がラノベに留まり、ラノベと言う一つのジャンルになってしまった事。
    さらに内容も低俗になっていったことで小説に繋がる道すら消えてしまった事だ。
  120. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:14:41返信する
    >>111
    やめとけw そいつは知ったかぶりのアホなだけ

    本なんて全く読まないから純文学なんてのは
    ただの後付の呼び名でこれと決まったジャンル
    ですらない事も知らないんだよ 
  121. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:15:25返信する
    自己満と数百万部売れるのどっちが賢いかって言われたら後者だと思うけどな
    自己満で売れてたらかっこいいけど売れてないんでしょう?
  122. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:17:05返信する
    集中が続かなくて本は読めないからAudibleずっと聴いてる
    プロジェクトヘイルメアリー→三体って聴いてSFにハマったけどこの二つ以上の作品がなくて悲しい
  123. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:18:37返信する
    ぐう正

    実際ちんこさわるためやねん
    文学でちんこさわらんねん
  124. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:19:08返信する
    頭使う本は日本人には合わないよ
  125. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:19:16返信する
    使う筋肉ゥ?eスポーツとか好きそう(笑)
  126. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:20:53返信する
    いいかもう一度だけ言うぞ
    文学は学究の手法として今でも有力だが、小説というスタイルとは今や関係ない
    文学の最先端は今や00年代コンテンツに属するアニメ
    一方日本で言う純文学は小説家のなかのマイナー流派で、中身はどうでもいいから美しい文体を競う行為。ぶっちゃけ後者は創作方面には何の価値もない偏狭オタクの趣味
  127. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:21:53返信する
    ある程度本読んでたらジャンルを問わず読み漁る時期があると思うんやが
    この人には無かったのかな
  128. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:22:49返信する
    純文学とか気持ち悪いこと言っちゃう界隈だから本読む人が減ってんだよ
  129. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:24:04返信する
    そらそうだろ、としか・・・
    マンガが文学の入り口にならないのと同じだろ
  130. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:24:06返信する
    なんで純文学風情が最終地点面してるんだよw
  131. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:25:17返信する
    >>110
    Fランが言いそうやな
  132. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:26:24返信する
    一般文芸は普通にいるだろ

    純文学はそもそも人気がないのを自覚しろ
  133. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:26:47返信する
    トルストイとかドストエフスキーとか一生読むことはないだろう
  134. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:30:40返信する
    これはある読書=頭が良いと本気で思ってる人間はいる
    現代の本の位置づけなんて娯楽でしかないからな。本を読んだだけで賢くなるならよう実、チラムネ、なろう読者は総じて高学歴なはず
  135. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:31:30返信する
    文学ってカテゴリがそもそも娯楽に箔を与えるためだけの飾りでしかないからね
    文学ってのは所詮哲学の浅瀬でしかない
  136. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:31:45返信する
    読書力を養ううえでライトノベルスタートでもおかしかないよ
    いきなり七めんどくさい純文とか銀河鉄道とかから読んでも入ってこんでしょ
  137. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:32:36返信する
    >>133
    そのへんは文学な
    ただ、日本人の西洋文学オタクはそのへんの一流文学を純文学って言うことがあるからややこしいんだよ。ただし正規なジャンル分けがあるのではなく慣用句
    それとさっき言った教義に定義された日本限定のオタク趣味=純文学の両方があるから混乱が起きる
  138. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:34:58返信する
    普通の人はラノベから一般小説までは読むけど
    純文学は古典くらいしか読まない人が多いよね

    現代の純文学は、賞に応募してる書き手すら読んでいないとか
    出版社の人が嘆いていたな
  139. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:35:32返信する
    哲学をより大衆的に娯楽的に感情的にしたものが文学といったもの
    哲学が骨であり文学は肉
    でもその肉も大概贅肉なのよ
  140. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:36:58返信する
    ドストエフスキーは純文学に入りますか?
  141. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:38:05返信する
    純文学って意識高い系よな
    結局は本を読んだら馬鹿になるって言われたころの産物の延長だしなぁ
  142. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:38:40返信する
    入口は普通に「老人と海」とか「デミアン」とかじゃねえの?
  143. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:39:52返信する
    純文学面白いって言ってるやつが一番痛い
    純文学好きでもいいけど純文学は面白いもんじゃないやろ
  144. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:41:12返信する
    わかりにくい言葉を使っとけば勝手に持ち上げてくれるカスみたいなジャンルよな
    実写化とかしたらあまりの内容の薄さにチビるやろ
  145. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:42:10返信する
    なんで読書家なら純文学まで辿り着くものと勝手に定義なされているんです?
    自分の生息してる界隈に人が来ないことを読書週間の在り方が悪いと言い出すのは端的に言って終わってますよ
  146. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:43:38返信する
    >>143
    まあ純文学は書く方は血を流しながら書いてるもんな
    そして読む方も血を流しながら読まなきゃならないから大変
    だからエンタメであるライトノベルからそこにたどり着くのは少数だろうな
  147. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:43:55返信する
    ぶっちゃけ夏目漱石とかほぼラノベだよな
  148. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:44:54返信する
    >>139
    まーた無学が大嘘こいてるwww
    哲学は確かにギリシア哲学の頃は学問の柱だったし、近世まではそうと信じられていた
    だが現代まで来て哲学の影響力は文学など他の学問よりはるかに下になった
    理由は色々あるが
    一番の原因はゲーデルの登場をきっかけにデカルトという近代哲学の基礎が崩壊したことだ
    ぶっちゃけ今では哲学って、学究の手法としては純文学同様どうでもいい学問
  149. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:48:01返信する
    俺は漫画しか読まなかったけど
    ラノベやらなろうやら読んでから文字もけっこういけるな
    て思ったから
    まぁ悪いことではないだろう
  150. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:48:02返信する
    よく知らんかったけど、純文学って日本限定の言葉なんだな
  151. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:48:44返信する
    そうやって否定して入り口閉ざしちゃうから読む人が少ないのでは?
  152. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:49:31返信する
    優れた純文学や一般エンタメ小説を読んでたらラノベとかクソ過ぎて読めたものじゃないと思うよ
    まぁ、ラノベはアニメの企画・設定・デザイン・脚本の原案だからアニメ化されてこそ、その真価があるのでしょう
  153. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:50:33返信する
    ぶっちゃけ学者が古代語で書かれたラブレターとかを解読して興奮してるのの劣化版みたいなもんやろ
  154. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:51:01返信する
    えっ?純文学って編集者にしか読まれない作品のこと言うんじゃないの?
  155. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:53:59返信する
    一般小説読んでる層はなろうやラノベ読まないし逆もまた然り
  156. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:55:09返信する
    >>147
    まあ、昔の新聞小説だしな
    ライトノベルといっても過言ではない
  157. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:55:15返信する
    基本的に文章硬すぎて読み進めにくくて感情移入できないんよ
    そのせいもあって心に響く作品が少ない

    逆に最近の量産ラノベや量産なろうは文章に含まれる情報量が少なすぎて感情移入できん
  158. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:58:10返信する
    >>155
    両方読むよ
  159. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:58:54返信する
    僕はスレイヤーズから入ってテラノストラまで読めるようになったけど
    たぶんスレイヤーズから入って正解だったと思うな
  160. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 19:59:49返信する
    >>152
    ゴミバイトの大嘘つきwww
    ほんとお前らって荒らして煽るだけの生ゴミだな
  161. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:00:50返信する
    文学しか読んだことなかったが
    俺ガイル勧められて読んでみたら結構ちゃんとしてる
    明治の文豪クラスの文章力はある
  162. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:02:08返信する
    >>161
    吾輩は猫であるとかただのラノベだからねw
  163. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:03:49返信する
    >>152
    全くそんなことはないが結局のところ感受性の問題だと思う
  164. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:07:45返信する
    純文学ってあれでしょ?
    埴谷雄高の『死靈』とかでしょ?かなりむずいよね
  165. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:08:51返信する
    純文学とかいうオワコンにたどり着く必要ある?
  166. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:09:59返信する
    >>91
    こういう人たちがいう純文学ってそれらを指してないと思うよ
  167. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:11:56返信する
    そもそも純文学って到達点じゃなくて踏み外した先みたいなイメージ
  168. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:13:51返信する
    俺ガイルは純文学じゃなかったずら
  169. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:15:43返信する
    より多くの人を純文学まで辿り着かせたいなら、純文学界隈がその努力しないと無理だろ
    そういった努力もせずに、新たな活字に慣れる機会の一つになったラノベを批判しても無駄なだけ

    歌舞伎みたいに、現代娯楽の要素を取り入れて新規層に少しでも慣れ親しみやすい演目を用意して裾野拡大を目指すとか地道な活動を純文学でもしてみろっつーの
  170. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:16:32返信する
    フランツ・カフカ『審判』
    大岡昇平『俘虜記』
    アルベール・カミュ『シューポスの神話』

    春樹のシモ作文なんぞよか、これらを読め
  171. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:17:59返信する
    半分正解で半分不正解
    昔のラノベは入り口になった
    今のラノベは入り口にならない
    境界線としては2010年頃かな
  172. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:20:48返信する
    まぁラノベでも1P全部がアホみたいな絶叫とかだとしょーもなってなるけど、
    だからって純文学がそこまで高尚なものかと言われると違うのでは
  173. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:22:45返信する
    ぶっちゃけメンヘラの日記みたいなもんだろ
  174. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:23:30返信する
    >>59
    国語の授業で読まされる純文学は実際に物凄く面白いから
    そこから文学青年/文学少女へ進む者も結構いるよ
    中高生で明治の文豪を読んで大学生になったら自分で小説を書いてみるワナビになったりする
  175. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:28:27返信する
    >>174
    俺とは違う世界線の住人かな?
    そんな人は俺の周りには一人もいなかったな…
    残念ながら俺は国語の授業で触れた純文学を面白いと感じられなかったわ
  176. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:32:55返信する
    本読んでるやつ自体が少ない
  177. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:33:14返信する
    まあ、ラノベなんて弱者男性やチー牛の現実逃避コンテンツ
    やから一緒にされたくはないやろね
  178. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:37:06返信する
    読み物なんて面白いと思うもん読みゃええねん
  179. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:41:40返信する
    ラノベなんて水泳教室みたいなもんだろ
    最初は水に慣れる手ほどきしてもらって、浮き方や泳ぎ方を教わってさ
    その後競泳の道に進む人もいれば、マリンスポーツ系に進む人もいたり、一通り泳げるようになっただけで終わる人もいたりって感じ

    ラノベで活字から情報を得るという行為に慣れて、漢字の読みや慣用句などの表現の多様性に慣れて、その後に様々な活字媒体へ興味を繋げる人もいれば、書く側に進む人もいたり、あとは普通に小説を読むのに困らないくらいで離れる人もいたり、延々とラノベを読み漁るだけの人もいたりw

    実際俺の娘も息子も小学生の時にリゼロとか転スラとかの小説を読んでたわw
  180. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:43:56返信する
    まずは夏目漱石と森鴎外からやな
  181. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:47:51返信する
    ラノベって絵のない手抜き漫画だろ?
  182. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 20:52:12返信する
    純文学が頭おかしいからしゃーない
    超つまらんし、文字の無駄、時間の無駄
    ラノベ→有川浩→池井戸潤や京極夏彦ぐらいまでなら普通にいける
  183. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:02:47返信する
    だれ?
  184. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:12:26返信する
    明治や昭和のものならいざしらず今の純文学は大概だけどな
  185. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:19:07返信する
    純文学がなんだよって話
    純文学を嗜んでたチラムネの作者を見たら察するだろ
  186. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:23:42返信する
    ラノベ読んでた奴の大半はなろうに流れてそう
  187. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:23:51返信する
    純文学じゃなくSF 小説、冒険小説読むように誘導しろよ
  188. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:25:01返信する
    俺はラノベ→技術書→ビジネス書になったわ
  189. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:26:08返信する
    本を読むと日本語というか文章が上手くなる
    ラノベとかただの会話の羅列と効果音の文字起こし
  190. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:34:22返信する
    ラノベの中でもピンキリあるから何とも言えんw
  191. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:37:52返信する
    大量のラノベを読むのも読書だろ?
  192. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:45:31返信する
    一冊10円の古本屋でタイトルみないで10冊かって全部読む、なんてやってたけれど
    文字の羅列なんてどれ読んでも大差ないよ
    巻の途中になりやすいからラノベを避けるようにはなったけれど
    頭から揃ってるならラノベでも名作と呼ばれる文学と同じ重みでしかない
  193. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:45:40返信する
    昔ほど純文学文学してないよどっちかというとラノベみたいに大衆迎合してる
    文字で楽しませるより設定などの背景に比重がいってるね
  194. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:48:49返信する
    >>188
    ビジネスとか自己啓発とか最カスの選択じゃん
    死ねよクソw
  195. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:49:11返信する
    いにしえのラノベオタクだけどスレイヤーズから入門してフォーチュンクエストやロードス島戦記を履修してから後、海外作家や村上春樹、京極夏彦と小説ジャンルに嵌りまくって今はライターしてる自分みたいな人がいるから、入り口としていいんじゃないかと思うけどね
  196. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:50:03返信する
    純文学って文章表現の美しさを競うジャンルじゃないんか?
    設定に凝った大衆迎合ってそれ純文学と別物になってない?w
  197. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 21:53:25返信する
    中学生の頃に仲間内で夢枕獏や菊池秀行が流行ってたな
    俺はその頃銀英伝読んで、そこから活字にハマった
  198. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 22:21:43返信する
    ラノベから入ってなろう系に落ち着いた
  199. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 22:23:55返信する
    「読書」の意味すらわかってない時点でこの人知障なんちゃうか
    書物を読むだけなんやから純文学もラノベも読書やぞ
  200. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 22:34:32返信する
    キッカケとしては有りだと思うよ。
    自分がそうだったから。
  201. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 22:35:01返信する
    ラノベから一般文芸読者になるケースはよくありそう
    あとすでに指摘してる人が居るけどラノベや一般書の定義がよくわからんな

    >>192
    ズレたレスになるけど近所に一冊10円の古本屋があるのはうらやましい
    それなら外れ引いたり読まずに放置しても損害少ないし
    学生でも気軽に読書に挑戦出来て良いね
  202. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 23:00:24返信する
    人は純よりも不純
    よりいかがわしいものの方に心を惹かれる
  203. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 23:14:42返信する
    あるだろ。
  204. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 23:17:22返信する
    例えば、石原慎太郎のちんこ障子が割と有名な芥川賞受賞作品
  205. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 23:21:24返信する
    「ラノベは読書の入り口になるけどそっから一般文芸に手を出す読者は多くないよね」くらいの言い方ならわかるけど極端なんだよ
  206. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 23:35:48返信する
    そもそもだけど、ラノベが面白いから純文学に誰もいかなくなったでござる

    なんじゃないの??
  207. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-25 23:36:23返信する
    わざわざつまらないほうにいかないよね・・。当り前だよね。
  208. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 00:21:21返信する
    あるだろ
    ラノベ自体が一般小説の派生だし
  209. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 01:02:42返信する
    ワイは大学受験用に古い純文学を読んで、大学に入ったらラノベ読んだわ
    別にこんなことどうでもいいんじゃね
    でもタイトルに「正論」付けんなやハゲ管
    今回はすっかり遅い時間になってしまった・・・
    また「正論」付けてねハゲ管ちゃん
  210. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 01:05:50返信する
    純文学なんてそもそも目指す場所じゃない
  211. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 01:09:34返信する
    SF系のラノベ読み漁ってたら、最終的には量子論とかのブルーバックス科学本を読むオタクになりました…
  212. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 01:26:20返信する
    言うてもラノベはリラックスする為の読書だからなぁ、自己顕示欲の純文学とは違う。
  213. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 01:30:11返信する
    純文学をやたらと持ち上げてるが、あまり知性を感じないツイートだな
    なんかの権威になるのか?
  214. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 01:33:19返信する
    まるで純文の方が偉いような口ぶりだな
  215. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 01:51:02返信する
    一般文芸で十分だろ。純文学まで行った奴はこういう思考になんのかね
  216. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 02:55:42返信する
    ワイはキッズのころ太宰からハマり
    芥川→夏目→三島→その他明治~昭和の文豪→SF&時代&歴史小説→思想書→ケータイ小説ラノベなろうの流れやったな
    まだ読んでない昭和以前の文豪の作品なら読む気になるけど平成以降のだと先入観からかどうも食指が伸びんわ
  217. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 04:53:04返信する
    活字アレルギーで現代文終わってた俺をセンター8割まで押し上げてくれたから感謝してる
  218. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 05:04:02返信する
    小説なんて低俗なもの読まないで、高尚な大説でも読んでろよ
  219. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 12:22:46返信する
    村上春樹とかラノベだし
    宮部みゆきとか東野圭吾もラノベぽいの沢山あるよ
    そういうのに触れてないだけだわ
  220. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 12:26:27返信する
    >>214
    本当に賢かったら人気のプラットフォームを研究したりしてどうしたら売れるか模索すると思うんだけどな…
    変人のクリエイター気質の人か親が金持ちで趣味で好き勝手書けるとかでもないとただの馬鹿だと思う
  221. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-26 12:57:30返信する
    純文学も読みやすいのあるけど内面描写や芸術性が主だからエンタメなろうとは真逆

    ああいうのは10~20代の頃が一番ハマると思う
    それでもあえてオススメするなら「花村萬月」と「アゴタ・クリストフ」かな
    ……でもなろうも読むよ~読書好きは基本雑食だから
    「悪役令嬢の中の人」「ニア・リストン」は面白いねマンガの方だけど
  222. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-27 15:43:55返信する
    普通にあるけど、それはそれとして純文学は文章の中心ではなく割りと端っこの方だと自覚はした方が良い
  223. 名前:名無しさん 投稿日:2026-05-27 21:18:10返信する
    記事ありがとうございます。
    内容が分かりやすくて参考になりました。

    東京・大阪エリアでこういう情報を探している方には、安心感や対応の丁寧さも大事だと思います。
    気になる方は「歓楽頌クラブ」で検索してみてください。

    これからも更新楽しみにしています。
  224. 名前:名無しさん 投稿日:2026-06-03 14:12:46返信する
    >>3
    日本語も読めない奴らがやらおんだぞ?

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